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なぜ、今
「コミュニティデザイン」なのか

便利さが行き渡った時代において
真に価値を生むのは「人と人とのつながり」です。
求められているのは、ただ集まる場ではなく
互いの力を引き出し合い、関係性が循環し続ける仕組み

それこそがコミュニティデザインであり
これからの社会を支える基盤です。

こんなお悩みはありませんか?

  • 「場づくり」や「コミュニティ」に興味はあるけど、何から始めればいいかわからない
  • 会社で、チームや職場の「空気づくり・場づくり」をいつも気にかけている
  • コミュニティを作ってみたけど、なんだか続かない・盛り上がらない
  • 人と人をつなぐのが好き。気づくと、いつも誰かと誰かを引き合わせている。
  • 自分の「人をつなぐ力」を、ちゃんと仕事にしてみたい
  • 社内イベントやまとめ役を任されがち。この力、もっと活かせる気がする
  • 学べる講座はあっても「学んで終わり」で、そのあとが不安
  • AIが何でもできる時代に、自分の価値ってどこにあるんだろう…と感じる
  • 同じ気持ちの仲間と、安心して学べる場所がほしい
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コミュニティデザインコース
学びの全体像

Step.1
コミュニティデザインの"基礎知識"
コミュニティデザインの基礎を学ぶ

20年以上の実践から体系化された「続く場づくりの法則」を学びます。

多くの人がコミュニティを「人が集まる場所」だと考えがちですが、実は本質はそこではありません。大切なのは「人と人をどうつなげていくか」を意図的にデザインすること。 具体的には、「時間」「空間」「仲間」という3つの設計要素を丁寧に学びます。 例えば、時間のデザインでは“辞めない仕組み”をどう組み込むか。空間のデザインでは、安心して参加できる環境をどうつくるか。仲間のデザインでは、主催者と参加者の縦の関係だけでなく、横や斜めのつながりをどう生むか。 この理解が腹に落ちたとき、あなたの活動は「イベントや講座」から「人が集まり続け、広がり続ける場」へと進化します。

Step.2
コミュニティデザインの"実践"
コミュニティを立ち上げてみる

このステップでは、受講生で小さなコミュニティを立ち上げ、運営を体験します。テーマ設定から関係性づくり、ファシリテーションまで、現場で活かせるスキルを実際に試しながら学びます。 もちろん最初からうまくいく必要はありません。失敗も含めて、講師や仲間が伴走サポートし、挑戦そのものを学びに変えていきます。ここで得られる「リアルな実践知」は、あなたの講座やサービスにすぐ応用可能です。

Step.3
交流と深みをだす"ラボ"
メイン講師と1期生にとどまらない、交流の場
ここでは、毎回の学びを振り返りながら、テーマに沿って自由に対話・シェアを行います。「こんな課題があった」「こうしたらうまくいった」という実体験を持ち寄ることで、知識が“自分ごと”に変わり、日常や仕事に応用できる思考と感覚が養われます。 また、失敗しても大丈夫という安心感があるからこそ挑戦でき、結果としてキャリアや活動の幅を自然に広げることにつながります。ゲストをお招きしての交流も予定。
Step.1
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実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

\こんな方々が、受講しています/

30代男性
会社員
IT企業で法人営業をしながら、
オフラインイベントの企画・運営やコミュニティの場づくりに奮闘中。
30代女性
個人事業主
個人事業主活動の一環で
「マーケティングって実はコミュニケーションなのでは??」というタイトルで研究中。
30代男性
会社員
大手企業でのキャリアを捨て、働く人が「諦め」ではなく「納得感」をもって働けるようになればいいという想いで働く会社員。
30代男性
会社員
会社員の傍ら、
「本来の自分をとりもどす」という想いから、コミュニティづくりを実践中。
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あなたにとっての"コミュニティデザイン講座"とは?

1期生に聞いてみました!!

コミュニティ×幹事力×空気設計

ほーりー / 30代男性、会社員
大切にしている想い:「場が整うと、人も関係も少しずつ良い方向に動き出す」
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 今やっている活動と、始めたきっかけを教えてください。

    IT企業で法人営業をしながら、リアルイベントの企画・運営、コミュニティの場づくりに取り組んでいます。

    もともと私は、
    つながりが途切れそうな人や、その場で居心地よく過ごせていない人、
    段取りが曖昧で全体が気持ちよく回っていない場を見ると、つい整えたくなるタイプでした。

    自分なりに場をつくったり、幹事をしたりする中で、
    「人が心地よく過ごせる空気を整えること」や
    「人と人の関係が少し良い方向に動くきっかけをつくること」に強く惹かれていると気づきました。

    その感覚を、なんとなくの得意で終わらせず、意図を持って扱えるようになりたいと思い、コミュニティデザインを学びました。
  • 受講前、ご自身はどんな状態でしたか?

    人が集まる場やイベントは好きで、自分でも企画することはありましたが、
    正直それまでは「イベントを開くこと」自体が目的になりがちでした。

    また、自分がなぜ場づくりに惹かれるのか、
    場の中で何を価値として出しているのかも、うまく言語化できていませんでした。
    「なんとなくいい場だった」で終わることも多く、自分の感覚を再現可能な形で扱えていなかったと思います。
  • コミュニティデザイン講座を受けた今、何ができるようになりましたか?

    【人生の場面で】
    受講後は、自分の強みが、いわゆる「幹事力」――空気を読みながら、その場にいる人たちが心地よくいられる位置関係や流れを自然につくる力にあると、かなりはっきり認識できるようになりました。
    以前は「場づくりが好き」「人がつながるのが好き」という感覚止まりでしたが、今は、自分が場の中でちゃんと機能している手応えも得ながら、相手が快適に過ごせる空間を整え、その中で人や関係が少し良い方向に動くきっかけをつくりたいのだと、言葉にできるようになりました。

    【ビジネス/仕事の場面で】
    仕事の場面でも、以前より「何を話すか」だけでなく、どんな空気にすると人が参加しやすいか、場全体がどう機能すると前向きなやり取りが生まれるかを意識して立ち振る舞えるようになりました。
    社外の方とのグループワークでも、自分が前に出ること以上に、全員が入りやすい空気をつくることや、話しやすい流れを整えることを意識して動いたことで、コミュニティデザインの学びが日常や仕事にもつながっていると感じています。
  • これから受講を考えてる人へのメッセージをお願いします。

    人を集めるのが好きな人、幹事をやりがちな人、イベントが終わった後も「もっと場をよくできたかも」と考えてしまう人。
    場の空気や参加者の居心地が気になって、つい「どうすればもっとこの場がよく機能するか」を考えてしまう人。
    そんな感覚が少しでもある人には、かなり刺さる講座だと思います。

    コミュニティデザインは、単にコミュニティ運営のノウハウを学ぶものではなく、人と人のあいだにどんな空気や関係性を生み出すかを考える講座でした。
    自分の感覚を言語化しながら、実践を通して深めていけるので、場づくりに興味がある人にとっては大きな学びになるはずです。
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コミュニティ × モノ売り × 可視化

さとうみわ / 30代女性、個人事業主
大切にしている想い:「我慢より誠実さ」
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 今やっている活動と、始めたきっかけを教えてください。

    個人事業主活動の一環で
    「マーケティングって実はコミュニケーションなのでは??」
    というタイトルの自由研究をしています。 

    これまでのキャリアで長く関わってきた
    「適切な顧客に、価値を最大化できるよう伝えて売る」という活動をする際に、
    常にコミュニケーションを軸に考えていたことに、
    加奈子さんとの会話で気付かせてもらいました。

    そして、このコミュニティデザイン講座の卒業発表で
    「コミュニティデザイン×モノ売り」について考察したことをきっかけに、
    コミュニティはモノ売りに効果を発揮するのか?という疑問を体系的に整理し、
    これからの時代に必要な「売り手と購入者の心地よい関係性づくり」のヒントを形にしたいと考えるようになりました。
  • 受講前、ご自身はどんな状態でしたか?

    比較的社交的で人好きではあるものの、
    「やらなければいけない」という思考が強く、
    必要以上にリキんだり考えすぎてしまうことで、
    時として人との関係性を重たいものに感じてしまう側面がありました。
  • コミュニティデザイン講座を受けた今、何ができるようになりましたか?

    【人生の場面で】
    人との関係性を、以前より俯瞰して捉えられるようになりました。「こうあるべき」という自分の中の小さなものさしや、「やらなければならない」と思い込んでいたものを手放したことで、人との交流を以前よりも軽やかに楽しめるようになりました。

    【ビジネス/仕事の場面で】
    「コミュニティデザイン」という、仕事で活用できる新しい視点とスキルの引き出しが増えた感覚です。また、人前で話すことや音声発信に不慣れで自信がありませんでしたが、この半年間の実践を通じ、自分の中での心理的なハードルが下がり、気楽に臨めるようになったことも変化のひとつです。
  • これから受講を考えてる人へのメッセージをお願いします。

    何か面白そう、なぜか必要な気がする…という漠然とした理由で参加を決めた私ですが、そんな私でも、講座が終わってみて「参加して本当によかった」と感じています。
    ただ情報をインプットするのではなく、実践型の講座だからこそ、加奈子さんや同期・先輩方から、自分に必要な学びを必要な形で自然と吸収できる。そんな温かく、かつ濃い学びの場だと思います。
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コミュニティ×計画的偶発性×キャリア

ゆーき / 30代男性、会社員
大切にしている想い:「機会には、まず乗ることから考える」
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 今やっている活動と、始めたきっかけを教えてください。

    大手企業での10年以上のキャリアを捨て転職。
    働く人が「諦め」ではなく「納得感」をもって働けるような状態になればいいという想いで会社員として働いています。

    今後のキャリアについて何も見いだせずに悩んでいた時、
    とあるコミュニティに出会い、これまで接していた人とは違う人種の仲間との交流を通じて自分の中に言語化しきれない”何か”が生まれました。

    これをキッカケに、働く人がコミュニティに参加したり、職場がコミュニティ化することによって、
    それぞれが自分にとって大切な”何か”を得て、結果納得感をもって働けるようになる可能性があるのはないか。
    そんな、まだ言語化できていないこの想いを探究してみたくて、この活動をしています。
  • 受講前、ご自身はどんな状態でしたか?

    「コミュニティデザイン」というものに何となく興味はあったものの、何がいいのかまでは解像度が低かったです。
  • コミュニティデザイン講座を受けた今、何ができるようになりましたか?

    【ビジネス/仕事の場面で】
    コミュニティデザインの要素として場づくりがあります。

    例えば会社で会議をするとなったきに、
    会議で何を決めたいかというような目的くらいであれば以前も考えていましたが、
    その会議がどんな雰囲気の会議にするのか(硬いのかざっくばらんなのか)、そのためにはどんな設計にすればよいか、
    というような、場づくり的な視点で考えるようになりました。

    以前より仕事がデキるようになった気がします。
  • これから受講を考えてる人へのメッセージをお願いします。

    私はコミュニティデザインとは、
    コミュニティというハコをデザインすることではなく、そのハコの中における「人と人との関係性をデザインすることで、新しい価値が生まれる状態をつくること」
    だと考えています。

    その価値とは、参加している人個人が、その場から何かを学ぶなどの価値かもしれないですし、
    コミュニティ自体からイノベーションが起きるという価値かもしれません。

    どんな価値が起きるかは一定の偶然性がありますが、
    その偶然性を計画的に起こすことこそが、コミュニティデザインの真髄だと思っています。

    この予定調和ではない、混ぜ合わせた結果どんな偶然の産物ができるのか、ワクワクしてしまうような方には、特におすすめです。

    お会いできるのを楽しみにしています!
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コミュニティ×ありのまま×合宿

けいご / 30代男性、会社員
大切にしている想い:「コミュニティの最小単位である「自分」と和解すること」
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 今やっている活動と、始めたきっかけを教えてください。

    「本来の自分をとりもどす」という想いから、コミュニティづくりを実践中。

    毎月の対話会では、民泊リトリートで自己開示した仲間たちと継続的に対話を重ねています。
    また、合唱グループでは“ジコリカイLIVE”出演に向けて活動し、
    不定期配信の「それホンラジオ」では、コミュニティデザイン一期生として感じたことや学びを発信しています。

    「自己実現と家族関係の両立、好循環はできる」という想いが活動の原点です。
  • 受講前、ご自身はどんな状態でしたか?

    コミュニティを良くしたい気持ちは強くありましたが、感覚的に動いている部分が多く、
    「なぜこの場をつくるのか」「どんな関係性を育みたいのか」を言語化できていませんでした。

    また、人間関係やコミュニケーションにおいて「誤解は起きるものだから、あとで補えばいい」と考えていた部分もありました。
  • コミュニティデザイン講座を受けた今、何ができるようになりましたか?

    【人生の場面で】
    「関係性を設計する」という視点を持てるようになりました。
    誰とどんな空気感を育みたいのか、そのためにどんな言葉や場づくりが必要なのかを、
    以前より丁寧に考え、表現できるようになってきています。

    また、自分との和解を土台にしながら、多様な価値観に触れ、
    相手や周囲の人同士の関係性までより良くしたいと思うようになりました。


    【ビジネス/仕事の場面で】
    資料や言葉、会議の場づくりなどにおいて、「相手にどう伝わるか」を以前より良く意識するようになりました。

    単に情報を伝えるだけではなく、
    “伝えたいメッセージに合った表現や体験になっているか”を考えながら調えるようになり、
    コミュニケーションの質が変わっていく実感があります。
  • これから受講を考えてる人へのメッセージをお願いします。

    コミュニティをより良くしたい人ほど、「自分の感覚は合っているのかな?」と悩むことがあると思います。
    この講座は、単なるノウハウではなく、「人とどう関わるか」「どんな世界を育みたいか」を深く見つめ直せる場所でした。

    ・色んな価値観に触れながら、自分や周囲との関係性をより良くしたい人
    ・関わるコミュニティやチームを、あたたかく機能する場にしていきたい人
    ・会社や家族など、人間関係やコミュニケーションに悩みがある人

    そんな方には特におすすめです。
    コミュニティを通して、自分自身の世界の見え方まで変わっていく体験になると思います。
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受講後の未来
(0期生の歩んでいる道)

  
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コミュニティ×地方創生×子ども
(村上綾:20代女性/フリーランス)

学生時代より、若者向けのコミュニティを設立、運営をしてきました。かなこさんの近くで、「人と人とを結ぶ」とはどういうことなのかを体感したく、コミュニティデザイナー0期生に応募をしコミュニティデザイン力を学びました。
2024年5月に福井県へ移住をし、現在は、個人事業主として行政と連携をして「子ども」「若者」を軸に、地域創生分野の仕事をしています。
縁もゆかりもない土地に移住をした私が、地域の方々のお力を借りながら円滑に活動できているのは、コミュニティデザイン思考を身に着けたからだと感じています。
人は、一人では生きていけません。必ず他者が存在する中で、いかにして関係性を構築していくかいかにして自分も相手も心地の良い時間にするかを身に着けられる講座です。



【コミュニティデザイナーとしての実績】
・0歳から2歳のママ向けコミュニティ運営サポート
・地域活性を目的とした若者向けコミュニティ運営
・教育に携わる若者向けのコミュニティ運営 など

コミュニティ×AI×サポート
(林啓吾:30代男性/フリーランス)

2024年3月にフリーランスとして独立し、さまざまなプロジェクトの実務支援を行ってきました。
単なる運営サポートにとどまらず、企画の段階から関わり、参加者が自然とつながり続けられる場の設計に取り組んでいます。 独立した当初は、目の前のタスクをこなし、イベントや講座を「失敗なく終えること」が最優先でした。しかし今では、参加者の体験や気持ちを出発点に、その後の関係性や広がりまでを見据えた提案ができるようになり、実務支援にとどまらず“場の設計者”として関わることができています。
コミュニティデザインのスキルは、私のように実務支援を担う人にとって大きなプラスワンスキルになります。タスク処理だけにとどまらず、人をつなげる仕組みを生み出せることは、キャリアを広げる大きな可能性になると感じています。



【コミュニティデザイナーとしての実績】
・島根への移住関心層向けコミュニティ(公益財団法人ふるさと島根定住財団)
・日本理化学工業株式会社の画材キットパス応援コミュニティ
・ヘルスケア・多様性がテーマの個人コミュニティ など

コミュニティ×継続性×イベント
(服部貴美:30代女性/会社員)

二児の母として会社員をしながら、コミュニティづくりやイベント運営に取り組んでいます。
活動のきっかけは、ある講座でつながった仲間との経験でした。
心理的安全性が保たれた環境で切磋琢磨できることの尊さを実感し、講座終了後も、「仲間と交流できる場をつくりたい」、「助け合いの文化を醸成させたい」という思いから、この活動を始めました。

これまで、イベント運営などにも携わってきましたが「イベントを開くこと」自体が目的になり、点の活動にとどまっていました。コミュニティデザインを学んだ今では、自分が動くだけではなく人と人が自然につながり、関係性が広がっていく“流動的な場の設計”を実現できるようになりました。

効率性やコスパが重視される時代だからこそ、時間や手間がかかっても心から満たされるコミュニティが、人生を豊かにする力を持っていると信じています。

【コミュニティデザイナーとしての実績】
・50名規模のイベント企画・運営
・ワークショップの企画支援、サポート
・イベント内での繋がりを絶やさないサポート

コミュニティ×主体性×つながり
(いちゃる:30代女性/会社員)

これまで社内研修など人が集まる場を企画・設計することを多く経験しています。それらをコミュニティデザインという視点で見たときに、全体の空気や人と人の間にうまれる「何か」の可能性を信じているということに気がつきました。
必要なのはコンテンツではなく、人と人の間に「プラスの何か」をつくっていく”つながりのデザイン”でした。
つながりをデザインできたら、自分らしくその場にいられて、主体的に動いていく、そんな環境が用意できると実感しています。

今は、自身の1on1のみだったサービスを講座化して繋がりをデザインすることで、クライアントの可能性を最大限に引き出すお手伝いをしています。他にも、会社員として社内研修でそれぞれが主体的にその場に関わるための関係性づくりにも活きています。

「なんでこんなにみんな積極的なの?」と驚かれるのは、コミュニティデザインという視点を取り入れて発想してるからです。
講座や研修に”関係性”がデザインされることで主体的なコミュニティになっていく。そんな場が増えたらいいなと思っています。

【コミュニティデザイナーとしての実績】
・ヘルスケア・多様性がテーマの個人コミュニティ など

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コミュニティ
×
継続性
×
イベント
(たかみさん:30代女性/会社員)

二児の母として会社員をしながら、コミュニティづくりやイベント運営に取り組んでいます。活動のきっかけは、ある講座でつながった仲間との経験でした。心理的安全性が保たれた環境で切磋琢磨できることの尊さを実感し、「このつながりが講座終了とともに途切れてしまうのはもったいない」と感じたことです。講座が終了しても「仲間と交流できる場をつくりたい」、「助け合いの文化を醸成させたい」、「スキルのマッチングを促したい」という思いから、この活動を始めました。

これまで、イベント運営などにも携わってきましたが「イベントを開くこと」自体が目的になり、点の活動にとどまっていました。コミュニティデザインを学んだ今では、自分が動くだけではなく人と人が自然につながり、関係性が広がっていく“流動的な場の設計”を実現できるようになりました。

効率性やコスパが重視される時代だからこそ、時間や手間がかかっても心から満たされるコミュニティが、人生を豊かにする力を持っていると信じています。

【コミュニティデザイナーとしての実績】
・50名規模のイベント企画・運営
・ワークショップの企画支援、サポート
・イベント内での繋がりを絶やさないサポート など
  
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コミュニティ
×
AI
×
サポート
(林啓吾:30代男性/フリーランス)

2024年3月にフリーランスとして独立し、さまざまなプロジェクトの実務支援を行ってきました。
単なる運営サポートにとどまらず、企画の段階から関わり、参加者が自然とつながり続けられる場の設計に取り組んでいます。
独立した当初は、目の前のタスクをこなし、イベントや講座を「失敗なく終えること」が最優先でした。しかし今では、参加者の体験や気持ちを出発点に、その後の関係性や広がりまでを見据えた提案ができるようになり、実務支援にとどまらず“場の設計者”として関わることができています。
コミュニティデザインのスキルは、私のように実務支援を担う人にとって大きなプラスワンスキルになります。タスク処理だけにとどまらず、人をつなげる仕組みを生み出せることは、キャリアを広げる大きな可能性になると感じています。

【コミュニティデザイナーとしての実績】
・島根への移住関心層向けコミュニティ(公益財団法人ふるさと島根定住財団)

・日本理化学工業株式会社の画材キットパス応援コミュニティ
・ヘルスケア・多様性がテーマの個人コミュニティ など

  
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コミュニティ
×
主体性
×
つながり
(いちゃる:30代女性/会社員)

これまで社内研修など人が集まる場を企画・設計することを多く経験しています。
それらをコミュニティデザインという視点で見たときに、全体の空気や人と人の間にうまれる「何か」の可能性を信じているということに気がつきました。
必要なのはコンテンツではなく、人と人の間に「プラスの何か」をつくっていく”つながりのデザイン”でした。
つながりをデザインできたら、自分らしくその場にいられて、主体的に動いていく、そんな環境が用意できると実感しています。

今は、自身の1on1のみだったサービスを講座化して繋がりをデザインすることで、クライアントの可能性を最大限に引き出すお手伝いをしています。
他にも、会社員として社内研修でそれぞれが主体的にその場に関わるための関係性づくりにも活きています。

「なんでこんなにみんな積極的なの?」と驚かれるのは、コミュニティデザインという視点を取り入れて発想してるからです。
講座や研修に”関係性”がデザインされることで主体的なコミュニティになっていく。そんな場が増えたらいいなと思っています。

【コミュニティデザイナーとしての実績】
・ヘルスケア・多様性がテーマの個人コミュニティ など

  
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コミュニティ
×
地域創生
×
子ども
(村上綾:20代女性/フリーランス)

学生時代より、若者向けのコミュニティを設立、運営をしてきました。かなこさんの近くで、「人と人とを結ぶ」とはどういうことなのかを体感したく、コミュニティデザイナー0期生に応募をしコミュニティデザイン力を学びました。
2024年5月に福井県へ移住をし、現在は、個人事業主として行政と連携をして「子ども」「若者」を軸に、地域創生分野の仕事をしています。
縁もゆかりもない土地に移住をした私が、地域の方々のお力を借りながら円滑に活動できているのは、コミュニティデザイン思考を身に着けたからだと感じています。
人は、一人では生きていけません。必ず他者が存在する中で、いかにして関係性を構築していくか、いかにして自分も相手も心地の良い時間にするかを身に着けられる講座です。

【コミュニティデザイナーとしての実績】
・0歳から2歳のママ向けコミュニティ運営サポート
・地域活性を目的とした若者向けコミュニティ運営
・教育に携わる若者向けのコミュニティ運営 など

メイン講師プロフィール

栗田 加奈子 / Kanako Kurita

コミュニティデザイナー/講師/ラジオパーソナリティ
株式会社La vie plus 代表取締役/一般社団法人4th Place 代表理事

人と人の「つながり」を育み、誰もが「自分らしくいられる心の居場所」を
創ること——それがコミュニティデザイン。AI時代を豊かに生き抜くための
最強のスキルだと、20年の実践から確信しています。

資生堂所属の美容師、ブライダルスタイリストとして1,000組以上の婚礼に
携わった後、独立。セルフブランディングや第一印象力を高める講座を展開し、
企業研修・人材育成の分野で10,000人超のカウンセリング実績を持つ。

現在は「コミュニティの力で社会課題を解決する」ことをテーマに、企業や
行政との協働を中心に活動。
2024年には「コミュニティデザイナー育成事業」をスタート。
人と人をつなぐ力は、これからの社会にますます必要とされるもの。
その担い手となるコミュニティデザイナーを、本気で育てています。

代表を務める「4th Place」では、Z世代との共創を軸に地方創生や探究学習
プロジェクトを推進。これまでに1,000回以上のイベントを実施し、地域貢献
(防災・環境・リユース)にも力を入れている。

また、Rainbow Town FM88.5にて「栗田加奈子のトリニティ」と「栗田加奈子の
コミュニティ『な』ラジオ」、2つの番組のパーソナリティを務める。
video Podcastをはじめとする音声メディアでも、人とのつながりの
大切さや暮らしのなかの気づきを、肩の力を抜いて発信している。

メイン講師実績

  
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限定特典

無料個別相談(30分)プレゼント
2026年6月限定の特典です
  
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限定特典

無料個別相談(30分)プレゼント
2026年6月限定の特典です

講座概要

内容
【あなたが手に入れる3つのたからもの】
1. 「人をつなぐ力」を、仕事にできる 
なんとなく得意だった力を、意図して使えるスキルに。人や企業から求められる「本物の力」になります。
2. あらゆる人間関係が「ラク」になる 仕事・友人・家族…すべてに応用できる。まわりとの関係が驚くほどスムーズになります。
3. 「この仲間がいれば大丈夫」という安心感 何があっても戻ってこられる場所と仲間ができる。自分らしく生きる、一番の土台になります。

【講義】
コミュニティデザインの基礎知識を身に着けます。
・コミュニティデザインとは・コミュニティ設計の3step(価値の設計 / 安心安全の設計/つながりの設計)
・コミュニティデザインの方法・コンセプトの作り方・プラットフォーム・イベント企画・顧客導線など

【実践】
身に着けた知識を、すぐに実践していきます。
受講生で期間限定のコミュニティを作り企画・運営します。
 
【個別相談】
講義期間中、毎月1回60分マンツーマンでメイン講師との個別相談があります。

【ラボ】
学んだことを仲間(0・1期生)と対話しながら実践につなげる、安心・安全な探究の場です。
オンラインラボを基本とし、講座期間中に対面でも実施します。
(1期期間では…)
・講座内での疑問に対して、それぞれの考えをシェア
・コミュニティ「それホンラジオ」の構築相談、補助
・講座生の悩みの相談 などを実施しました。
受講期間
2026年7月から2026年12月20日(約6か月間)
受講方法
オンライン(ZOOM使用)
対面(東京都内/大阪可能)
サポート体制
コミュニティデザイナー0期生、1期生による個別&グループサポート。
毎月labでは共に学びと探究を深めていきます。
見出し
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お申し込み手順
まずは30分の個別相談にお申し込みください
(お問い合わせor公式LINEよりご予約)

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